2006年02月01日

モバイルSuica /jun

これは素晴らしいシステムだなぁと思った。
いちいちチャージしなくていいし、欲しかった残高照会機能もつくし、
なにより携帯ひとつで事足りるというのがなんとも便利。

僕の持ってる携帯は対応機種だし、Viewカードも持ってるし、
サービスが開始されたら真っ先に加入しようと思っていた。

だけどこれ、年会費がかかるんですね。
今はかからないけど、いずれかかるようになるらしい。
そうなると要検討だなぁ。

それに僕の場合、携帯の電池をすぐ切らしてしまうのも難点。
電車に乗るときはモバイルSuicaで入場して、
出場する頃に電池が切れてたら困ったことになるよね。
やっぱり僕には使えないかな。

what01.gif
posted by jun & しおん at 13:51| Comment(1) | TrackBack(1) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月31日

「FINAL FANTASY XII」予約 /jun

FF4をようやくクリアした僕が今一番楽しみにしているゲームが、
FF12です。予約しちゃいました。8,000円ほど払っちゃいました。
まさか前金制とは思っていなかったのでけっこう痛かった…。

今回のFF12、最初はそうでもなかったんだけど今はものすごい楽しみ。
FF10はアジアっぽい世界観だったけど、今回は古代ヨーロッパやアラビア系の
地中海風。雰囲気的にはFF2やFF4を髣髴とさせる。
更に国家、歴史、政治、軍事が絡む複雑且つ重厚そうな物語。
そういう世界観がすでに魅力的。

システム的にも期待できる部分が多い。街とフィールドの区別はなく、
さらにフィールドに敵がリアルタイムで行動していて、敵に見つかると
画面切換無しに戦闘に突入するシームレス戦闘。
しかも戦闘中モンスターが近くにいるモンスターとリンクして
途中から複数で襲ってきたりする。
あぁ、この臨場感。僕があれだけのめりこんだFF11の流れをちゃんと汲んでいる。
かつてないほどシリアスなFFになりそうな気がするけど、かつてないほど楽しみだ。

ちなみに発売日は3/16。僕の結婚式は3/12なので、FF12を買うことを彼女に話したら
「新婚早々、嫁をほっておいてゲームするのね」と言われました…。

ファイナルファンタジーXII
posted by jun & しおん at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

FFWクリア /jun

先日、ようやくGBA版の「FINAL FANTASY W」をクリアした。
SF版やPS版でもやったことはあったんだけど、なんとなく途中でやめてしまってて。

で、今回の携帯性に期待して購入し通勤時間にひたすらプレイ。
そしてついにクリアした。

おなじみのテーマ曲をバックに流れるエンディングを見ながら感じたのは、解放感。
みんなが絶賛するFF4を、僕もFFファンでありながらまともにプレイしてないことが
今までなんとなく心残りで、そのしこりがやっと取れた感じだ。

実際とても面白くて、通勤時間が待ち遠しくなるほどはまってました。
それにしても、エッジの性格にはちょっと驚かされた。
FF6のシャドウみたいなやつかと思ってたら、あんなに軽い男だったとは(笑)。

今後、FF5と6もGBAに移植されることが決定している。
5もクリアしてないから楽しみだ。6も大好きな作品なので楽しみだ。
いつ発売されるのかなぁ。

【GBA】ファイナルファンタジーIV アドバンス 日本版
posted by jun & しおん at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

モブログ /jun

平日、家でパソコンを立ち上げる時間をほとんど持てない僕が
ブログを続けるにはどうしたらいいだろう。
考えた揚句思い付いた方法が、モブログ機能の活用だ。

モバイルでブログ、略してモブログ。
要するに携帯から記事を書き込む方法。
文章が短かったり改行などの体裁が悪くなったりするかもしれないが、
これで少しはブログを続けられるだろうか。期待してて下さい。

しかし、この方法は思いの外携帯の電池を食う。
やっぱりあまり期待しないでおいて下さい。
posted by jun & しおん at 19:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

DEATH NOTE映画化 /jun

大変ご無沙汰していました、junです。
彼女と一緒に暮らすようになり、はや4ヶ月目。
彼女自身もブログを始め、ごくたまに僕もそこに書き込んだりしているわけですが、
いかんせん結婚をテーマに女性たちが盛り上がるしっかりしたブログであり、
僕の趣味である漫画やゲームの話や仕事の愚痴などの
駄文を書き込むムードではないのでそれらについては
こちらに書き続けていこうと思います。
よろしくお願い申し上げます。

さて、2、3日前のめざましテレビでやってましたが、
デスノートが実写映画化されるらしいですね。
こういうふうに好きな漫画や本が実写化されるとイメージを覆されて
ガッカリするケースも少なくないのですが、
とりあえずしおんあたり誘って観に行きたいなとも思います。
藤原竜也がキラをどう演じるのか楽しみでもあるし。
ちなみにリュークはCGらしいです。

Death note(9)
posted by jun & しおん at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

「Vana'diel Life」第2回〜ヴァナ・ディールの入り口 /jun

2003年6月26日

FFをプレイするに必要な物はすべて揃っている。
しかし物がすべて揃っていればすぐにヴァナ・ディールに
行けるかというと、そうは問屋が卸さない。
パソコンで何かをする時は、必ずしなくてはいけない作業がある。
そう、インストールである。


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posted by jun & しおん at 12:00| Comment(16) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月02日

「Vana'diel Life」第1回〜冒険の準備 /jun

2003年6月22日

FFXIは敷居が高い。
求められる環境にしても費用にしても、従来のFFとは一線を画す。
FFXIが発売されたのは2002年の5月だが、当時の僕はFFXIには
興味がなかった。それまでのFFシリーズは発売の何ヶ月も前から
待ち焦がれて発売日には必ず手に入れていたのに。

その理由はやはりオンラインゲームだからで、「なんかめんどくさそう
だなぁ、オンラインゲームってのは僕には関係のないものだな」という
思いが無意識のうちに生まれていたんだろうと思う。
具体的にどう面倒なのかは分からなくとも、
敷居の高さに気付いていたんだろうと思う。

そんな僕が、発売から一年越しでFFXIに興味を持ち始めた。
興味を持ち始めたら僕は止まらない。
FFXIが動作するだけのスペックを持ち合わせたパソコンを
ネットで注文し、それが今日やっと届いた。あとはソフトだ。

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posted by jun & しおん at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

FF11プレイ日記「Vana'diel Life」〜はじめに /jun

ヴァナ・ディール【Vana'diel】:
 剣と魔法と技術が交錯する美しい世界。
『ファイナルファンタジーXI』の舞台。

junが生まれて初めて体験するネットワークゲーム、
ファイナルファンタジーXI(以下FFXI)。
ヴァナ・ディールという架空の世界で生活を始めるjunが
体験するであろう出来事を、抱くであろう感情を
プレイ日記という名目で形に残しておきたいと思いました。
ゲームを未プレイの方にもひとつの読み物として
楽しんでいただけるような内容にしていきたいと思っていますので、
期間限定になるとは思いますがお付き合いください。

junのキャラクター

 ヴァナ・ディールでの名前:pur

 種族:タルタル♂
 出身国:ウィンダス連邦

5.jpg

※このプレイ日記は2003年にjunがホームページ「永遠なる花」で
公開していたものを再アップしたものです。
posted by jun & しおん at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

FINAL FANTASY Z ADVENT CHILDREN / しおん

発売日から、店を回ること10数軒…やっと手に入れたこの1品。

FFシリーズの中でも一番好きな作品なので、定価で即買いでした。

FF7がゲームとして登場したのは、今から8年ぐらいまえだったかな?当時はセガサターンを買っちゃって、発売日当日にはできなかったけど…

肝心の中身はというと…

「すばらしい」の一言に尽きる。

背景とか、人物とか、ほとんど本物に近いし、何よりすごいと思ったのがキャラ一人一人の声がマッチしている点。

日本のCG技術はすごいっすね…

戦闘シーンも迫力あるし、懐かしさもあって音楽とかもすごくイイ。

まだ見ていない人もいると思うからあまり内容は書かないけど、FF7をプレイしたことのある・ないにかかわらず一度見てみることをおすすめします。

FF7、PS2でリメイクしてくれないかなぁ〜ちょっと割高でも、あれぐらいのグラフィックだったら喜んで買いますよ。

PS1のほうでもいいから、FF7またやり始めようかな。前誰かに貸しちゃって戻ってこないから、中古でまた買うかな…でも、同じような考えを持っているやつがいそうだから、この時期はFF7の中古ソフトは1,000円ぐらい値上がりしてそうな予感モバQ
posted by jun & しおん at 00:22| Comment(2) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月23日

『I 黒ハート U』、そして引越し

Mr.Childrenのニューアルバム『I 黒ハート U』、素晴らしいです。
特に「Monster」と「僕らの音」が気に入りました。
「Monster」のおどろおどろした雰囲気は新しくて、カッコイイ。
「僕らの音」や「靴ひも」は『kind of love』の頃のような切ないピュアさがあるし、
「Worlds end」は「蘇生」「PADDLE」と並ぶ三部作という感じで、疾走感が気持ちいい。
「跳べ」は「CENTER OF UNIVERSE」と「天頂バス」を合わせた感じで、
ライブで盛り上がること必至だと思う。少子化問題を歌ったという「隔たり」の
歌詞の大胆さとメロディーの美しさにも感動しました。
歌詞カードに使われている写真やデザイン、「Monster」などの曲をから感じたのだけど、
今回のアルバムは何となくファンタジーな印象を受けました。

さて、僕はというと明日引っ越します。
今契約してるプロバイダも解約して、新居ではまた新たにネット契約するつもりです。
引越しするということは要するに彼女と一緒に住む生活が始まるということで、
そうなると果たして僕はこのブログを書き続けていけるのか疑問です。
しおんに任せますが、このままここを使い続けてもらっていて僕が時々書きに来てもいいし、
ここをやめてしおんはしおんで新しいことを始めてもらっても構わないです。

僕もこれからも近況を伝えていきたくなると思いますので、引っ越してからも
何かしらのネット活動は行なうと思います。いろいろ迷惑かけますが、よろしくです。
posted by jun & しおん at 21:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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